
その3パット、“構え”のせいかもしれません。
こんな覚え、ありませんか
距離感は合っているのに、なぜか入り切らない。

- 練習マットでは入るのに、本番で外す
- 距離感は合うのに、カップ手前でラインが切れる
- 構えを直したはずが、気づくとまた戻っている
- 引っ掛けと押し出し、両方に心当たりがある
技術のせいだと思って、
ストロークばかり練習していませんか?
でも本当の原因は、
その手前にあるかもしれません。
本当の原因
悪いのは、
ストロークではなく構え
パットは、アドレス(構え)から始まります。
だから、どんなにストロークが良くても、構えがズレていれば狙った所へは転がりません。
結果を分けているのは、打ち方ではなく“構えの再現性”です。

数ミリのズレが、数十センチの差になる
アドレスでの目線・ボール位置・肩のラインのわずかなズレは、短い距離でもカップを外す原因に直結します。
その構えは、毎回同じではない
調子の波は、腕ではなく構えの再現性。同じように打っているつもりでも、立ち方は毎回微妙に違っています。
そして、自分の構えは自分では見えない
構えているとき、あなたの目線と肩は視界に入りません。ズレに気づけないから、直しようがない。これが安定しない本当の理由です。
PuttOUTから待望の新商品が登場!
目線と肩を、同時に映す。
構えのズレは「目線」と「肩」の2か所で起きます。片方だけ直しても、もう片方がずれていればラインは揃いません。だから、2枚。

ミディアムミラー
目線・ボール位置・パターフェースの向きを映し出し、正しいアドレスを一目で確認。

ショルダーミラー
肩のラインとストローク軌道の矯正に特化。左右のブレを視覚的に整える。

2枚の組み合わせが
目線と肩を“同時に”整え、
精密な構えを実現!
How it works / 使い方
置いて、構えて、直すだけ。
自宅で、1日5分1人でセルフチェックできます。
▼南秀樹プロによる解説動画
置く
ボールの先に2枚の鏡をセットする。準備はこれだけ。
鏡で目線と肩を確認して構える
2本のラインが平行に揃っているか、その場で見て確かめる。
ズレを直してから打つ
整った構えのまま打つ。毎日の反復で「正しい構え」を体に記憶させる。
「本番はコースに鏡がないけど、意味あるの?」
鏡は、その場で入れるためではなく“正しい構えの感覚”を体に刷り込むための道具です。ズレの矯正を反復することで、鏡がない本番でも構えの再現性が上がります。
Before / After
ラインが揃えば、結果は揃う。
構えのバラつき → 打つ前に整う →→ 再現性 → パットが安定する。
Trusted by pros / プロが認める
トッププロが認めた、
構えの作り方。

宮本勝昌 プロ
ミラーが大きく、目標に対して目線が合っているか確認しやすいです。また、厚さ1mm以下でストロークの邪魔にもならないのが良いと思います。

上田諭尉 プロ
構えるたびに、目の下にボールがきているかを意識できるんです。プロもアマも、全ゴルファーに使ってほしいですね。

山本幸路 プロ
目線とボールの距離感の確認・安定に役立つ。プロは毎日アドレスをチェックするので、実際に使っています。

スタイヤーノ梨々菜 プロ
目の位置や頭の動きをチェックできるのがいいと思います!肩の向きを気にするプロも多く、アドレスに悩む人に勧めたい。
多くのトッププロが
その効果を絶賛。
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2枚そろって、この価格。
パターの始まりはアドレスから。
目線と肩用セットで完璧なアドレスに。

ミラーセット(ミディアム+ショルダー/計2枚)
※表示は税込。キャンペーン価格は期間内・数量限定の場合があります。
ミラーセット(2枚)
¥9,600